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誰も知らない?!僕が実践しているツイッターの面白い使い方3選!

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こんにちは。

 

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多くの若者が使用している代表的なSNSといえばツイッターですよね!僕もツイッターのアカウントを持っていますし、周りの人のもツイッターを日常的に使用している人が沢山居ます。

 

そんなツイッターですが、裏アカを作って趣味の繋がりを持ったり、ニュースなどの情報収集のために使用したりと、人によって色々な使い方があると思います。中には、あまり知られていない面白い使い方も幾つかあったりします。

 

そこで今回は、僕が個人的にやっているツイッターの独特かつ面白い使い方を3つ、皆さんに紹介していこうと思います!

 

 

目次

 

 

地上波にツイートを載せる

 

ツイッターでの楽しみの1つに、自身のツイートを地上波に載せるというものがあります!よくテレビでツイッターのツイートが流れている場面を見ますよね。あれです!方法はいたって簡単で、番組が定めているハッシュタグを付けてツイートをするだけです。

 

たとえば、僕がよくやるのはNHKのニュースチェック11という番組です。#nhk11というハッシュタグを付けて、ニュースの内容に関連したツイートをするだけです。そこから番組側の審査に通れば、無事ツイートが地上波に流れるわけです。

 

一見、とてもハードルが高くて難しいことなのではと思われがちですが、これが意外と全然そんなことないんですよ!事実、僕のツイートも何度も番組に表示されたことがあります。

 

ニュースに対する軽い感想くらいのものでも全然大丈夫なので、割と誰でも審査が通って採用されると思います!対して意味はないと思いますが、地上波に自分のツイートが表示されたときの高揚感は、何度やっても色褪せないですね(笑)

 

 

世界に一つだけの#(ハッシュタグ)

 

次は、世界に一つだけのハッシュタグを勝手に自分で作り出すという楽しみ方です!これまでに誰も使っていないハッシュタグを、自分自身が特定のタイミングでうことで、自分の特定の状況のツイートだけを後から振り返ることができます。

 

たとえば高校生の頃、僕は部活の大会である競技場に年に3,4回通っていました。その競技場に着くたびに「○○(地名)の雄大な大地」のような、誰一人使用していないハッシュタグを使ってツイートしていました。

 

その結果、大学生になった今そのハッシュタグを検索すると、過去の自分が競技場に行った時のツイートだけが綺麗に抽出されるのです(笑) これが地味に便利で面白いんですよね。独自ハッシュタグは、何個でも作れるので、複数作ると楽しさも倍増です!

 

また、自分1人だけでなくとも、特定の仲間数人だけで使用しているハッシュタグとかも作ると、結束力みたいなのが感じられて楽しいかもしれないですね!とにかくハッシュタグには無限の可能性があります。

 

 

同じ誕生日の人を探す

 

ツイッターで一年に一回だけできる必殺技があります。それが、自分と全く同じ誕生日の人を探すことです!ツイッターを使うことで、日付だけでなく生まれた年まで、自分と全く誕生日が同じ人を探すことができます。

 

方法は簡単で、自分の誕生日の日に「○○歳 誕生日」と検索をかけるだけです。○○には自分の年齢を入れて下さい。すると、自分の想像している以上に同じ誕生日の人が沢山ツイートをしていることが分かると思います!

 

僕は自分の誕生日の時にこれをやってみて、30人以上の同じ誕生日の見ず知らずの人に“いいね”を押しました。自分のプロフィール欄には「今日が○○歳の誕生日です。同じ誕生日の人にいいねを送ります。」と書いておきました(笑)

 

その結果、2名の“誕生日が全く同じ人”からフォローされ、友達になることができました(笑) 現実世界では同じ誕生日の人とは一回も会ったことがないので、とても嬉しかったですね。

 

 

まとめ

 

以上が、僕が実践しているツイッターの面白い使い方です!どうですか?何かの参考になったでしょうか?それとも、既に同じことをやっているぜ!という人もいらっしゃいますかね(笑)

 

ツイッターの使い方は本当に無限にあると思います。もし他にもツイッターの面白い使い方があるよという方は、是非コメントで教えてください!

 

 

 

最後まで見てくれてありがとうございます。